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zoom RSS 「「味鋺神社(名古屋市北区)」について」について

<<   作成日時 : 2009/05/06 23:57   >>

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「味鋺神社(名古屋市北区)」について」について
尾張国安食庄は本拠:北区福徳町の広瀬島に館を代々構え居住した。現在の愛知工業高校辺りで、広瀬坊と呼ぶ古塚ある。又、守山区瀬古には高牟神社があり、牟は鉾の意味があり、物部氏の武器庫があった処と言われていて、その神社の祠官:安食助宣氏が明治7年頃に味鋺神社の「権小講義兼補」の地位にあり活躍している。味鋺神社社務所の古文書「御用留」による。尚、その高牟神社では鎌倉時代の重文『金銅鶴丸文散兵庫鎖太刀総長94.1cm』が数百年前熱田神宮に奉寄進されている。尾張連栄太郎KSより。

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尾張連味鋺(うまし)栄太郎
「「「味鋺神社(名古屋市北区)」について」について」について 加藤新一郎のペンネームである。 古墳、遺跡の古代史研究家。北区楠味鋺在住、68歳。 伊藤秋男南山大学名誉教授、愛知県埋蔵文化財センター赤塚次郎氏、日本福祉大学副学長福岡猛志氏の講座を永年受講。現在、古代遊学会(代表:東山勝也氏)役員、名古屋東アジア史研究会会員、北区郷土史研究会副会長、橿原考古学研究所友史会会員、味鋺歴史研究会会長(2009・3・7設立)、なごやJA味鋺支店支部長会長、楠味鋺水利組合代表、北区味鋺農業土木委員... ...続きを見る
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2009/05/24 19:56

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